05 September 英語の音素の発音練習 30日間英会話速習プログラム 英語の発音から学ぶ Final English「Final English」では、ネイティブの口の動きを細かく映像により解説していることで、英語を分解して理解して練習ができます。巷にある多くの英語教材は英文フレーズを聞いて、日本語で意味を知るというものです。ただ、「聞く」だけだと、ネイティブと話すときも「聞く」だけになってしまうのです。 「ただ聞いているだけ」「たまに一言二言カタコトでしゃべるだけ」それで「英語がしゃべれる」といえるのでしょうか? 英語を話すにはリズム感が必要です。実は日本語と英語はリズムが違うのです。日本語は表打ちのリズム、英語は裏打ちのリズムです。 多くの人はこのリズムが苦手です。そこで、このプログラムでは英語用のリズム感を養うための音楽を独自開発しました。この音楽に乗って発音練習をしていくことで、自然と発音も単語や英文フレーズも頭に入っていきます。英語の発音から学ぶ Final English!詳細はコチラ並木健太郎がプロデュースした30日間英会話速習プログラム Final English「日本語と英語は「発声法」「発音法」が全く違う」あなたが英会話を話せるようになりたいと思ったら、まずは、発声法、発音を訓練してください。「発音を勉強した方が良いのはわかるけど、なぜ発声法?」実は多くの英会話教育では発声方法について教えません。知らないのか、もしくは気づいていないのかはわかりません。ここで日本語と英語の発声の違いをいくつか挙げてみましょう。「発声」だけとっても、これだけ違いがあるのです。この違いに気づかずに、日本語発声のまま英語をしゃべるとまさに【日本語訛りの英語】として通じない、通じにくいということが起きるのです。そしてまた、日本語と英語の「発音」の違いも出てきます。実はこれだけの違いがあるのです。これを知らずにやみくもに単語暗記や英文フレーズの暗記をしても遠回りであることをお分かりいただけたでしょうか?英語を聞き流す以上に効率的に「英語耳」になる方法とは…?日々の生活が忙しい中で、何とか英会話を習得したいあなたは 「英語を聞き流す学習法」を考えたことがあると思います。もしかしたらすでにやっているかもしれません。もちろん、英語を聞き流すことに反対はしません。ただし、時間がかかることを知っておいてください。私の場合、アメリカに留学して、朝から晩まで英語漬けにしてやっとネイティブの英語がちゃんと聞き取れるようになって「耳が慣れてきた」と感じられたのは、アメリカに行ってから3か月後あたりです。同時期に行った留学生たちも同じような感想をもっています。つまり耳を慣らすにはそれだけ時間がかかるのです。1日10分や20分聞き流しただけで効率的に英語耳になることは難しいし、ましてや英語発音が上達するわけでもないのです。でも、実は効率的に、しかも多くの時間をかけずに「英語耳」になれる方法があります。それは、「英語で使われている音素を自分で発音できるようになること」です。英語と日本語の音素の違い…要は発音が出来るようになれば、その音が耳に入ってきた時に言語として認識されるので、 英語が耳に入って行きやすいのです。 「英語を聞き流しても、雑音のようにしか聞こえない・・・」そんな経験ありませんか?実は、これはあなたの脳が「英語の音」を言語としてではなく、音として認識してしまっている証拠です。思い出してみてください。 回りがうるさい雑音の中でも、日本人同士で話しているときは会話が成立しますよね。耳が勝手に雑音と言葉を分けて理解してくれているので周りに雑音がいっぱいあっても、会話ができるのです。耳が言語と音を分ける仕組みはご存知ですか?耳に入ってきた音や言語の音は脳の聴覚野というところに情報が集められます。そしてその中で言語と音の情報に分けます。 言語として認識された音は「言語野」という言葉をつかさどる部位に情報が送られます。それ以外の音は「音、雑音」として勝手に処理されます。つまり、なじみのある日本語の音は自然と「言語野」にいくけれども、それ以外の音や聞きなれない言葉の音は「言語」として認識されずに「音」として認識されてしまうのです。これが、英語を頑張って聞いているのに雑音が入ったように聞こえてしまう原因なのです。英語を聞いたときに「雑音がまじったように聞こえる」というのは、英語の中に数多くの「日本語にはない音」が含まれているので、脳はこれを雑音として処理してしまっているのです。ですので、英語耳を作りたかったら意識的に英語発音を正しい口の形、舌の動かし方、声の出し方を練習して「英語口」をつくればよいのです。自分で発音できるものは、脳は「言語」として認識しやすいので情報が「言語野」に入っていきやすいのです。つまり、意識的に英語発声、英語発音を練習するということは認識できる音が増えていくので耳も英語に慣れていくということになります。実際にこの練習をすることによって2週間前後で英語が聞き取りやすくなった受講生が続出しています。 英語が30日で話せるようになる為のゴールデンルールとは?1.英会話習得の筋道、順番を理解する 2.英会話に必要な体作り(腹式呼吸、発声、口の周りの筋力アップ、リラクゼーション)3.英語の音素の発音練習4.単語英・英文発音、リズム感のトレーニング5.英文フレーズ、語彙の大量インプットアウトプット6.時間的緊張をかけた実践練習これが、脳神経学、音声学などの見地から作られた英語が苦手な日本人が最速で英会話をマスターする為の「英会話習得のゴールデンルール」となります。では、なぜ英会話練習に発声法や腹式呼吸、口の周りの筋トレを行うのか?今までの英会話教育では非常識のように思われていました。 なぜなら、英語は単語を理解して、英文を理解していれば話せると思われてきたからです。でも、先ほどもお伝えしたように日本語と英語では発声法が違います。今まで数多くの英会話学習の受講生の発音を聞いてきましたが発音方法があっているにも関わらず英語らしく聞こえないのは 英語を日本語的な発声法でしゃべろうとしているからです。スポーツを例に例えると分かると思いますが、学校の部活や習い事などで新しくスポーツを練習しようと思った時にいきなり技の練習や実践練習から入りませんね。 そのスポーツをやるのにふさわしい体作り、基礎練習があります。これを怠っていると上達が遅くなったり、変な癖がついたり、怪我の原因になります。この基礎練習は最も大事なのです。でも、英会話の勉強はどうでしょう?多くの人はやみくもに技の練習から入ったり、いきなり実践練習に飛び込んだりします。そして壁にあたって挫折・・・ということも少なくありません。もしあなたが・最速、最短で英語を使いこなせるようになりたいのなら・海外旅行や海外出張を今の数十倍有意義にしたいのなら・団体旅行パックではなく、自分たちでプランして海外を旅できるようになりたいなら・映画を字幕なしでみられるようになりたいなら・TOEIC点数を上げたいならこれからお伝えする「30日間英会話速習プログラム」を今すぐ試してみてください。 これがきっとあなたの最後の英会話速習のプログラムになるでしょう。英語の発音から学ぶ Final English!詳細はコチラ日本人の為の「30日間英会話速習プログラム」とは?・ゴールから逆算して何をするべきかを知る「英会話ができるようになりたい」きっと、あなたはそう思ってこの手紙を読まれていると思います。では、「英会話ができる」とはどういうことなのか?そのゴールが明確でないと、やみくもにいろいろなものに手を出して結局身につかないということがよくあります。・英会話習得のゴール英語で聞いたものを英語で理解して英語で考えて英語で返すことができるようになること。しかも相手に伝わるように。このゴールから逆算していけばよいのです。このゴールの前に何が必要でしょう?それは、英語の言い回し、語彙力をたくさん持っていることです。これを聞いて理解できるし、自分から発することができるようになることです。でもいきなりは難しいのでその前に何が必要かというと、・英語の文章をネイティブ並みに正しく発音できるようになることです。その前に何が必要かというと・英語の文章を構成する単語の発音、リズム感を強化することです。その前に何が必要かというと・英語の音を構成している音素を正しく発音できるようになることです。そして、その前に何が必要かというと・英語を話すのに必要な腹式呼吸、発声法、肺活量トレーニング、 口の周りや下腹の筋力アップ、体のリラックスを練習することです。さらに、その前に何が必要かというと・具体的に英会話を習得するのに何が必要で、 どんな順番でやっていくのが近道なのかを知って理解することです。英語の発音から学ぶ Final English!詳細はコチラ英会話学習のゴールはあくまでも「通じる英語が話せるようになること」です。通じる英語が話せるようになる為の30日間英会話速習プログラム「Final English」の特徴とは…特徴1英会話習得の筋道を論理的に筋道だてて理解できるなぜ日本人は英語が苦手で、どうやったら英語が使えるようになるのかが理解できます。何から始めて、どこをゴールにしたら良いのか。何に気を付けるのかを明確にしましょう。特徴2デモンストレーションはプロの講師が担当 実際にプロに発声法を教えている講師がデモンストレーションしています。正しい発声法、腹式呼吸が身につけられます。また、英語発音はネイティブ、バイリンガル講師が正しい英語発音をデモンストレーションしています。しかもできるかぎりゆっくり、正確にデモンストレーションしているのでしっかり真似ることで上達していきます。特徴3英語特有のリズムが自然と身につく 英語を話すにはリズム感が必要です。実は日本語と英語はリズムが違うのです。日本語は表打ちのリズム、英語は裏打ちのリズムです。 多くの人はこのリズムが苦手です。そこで、このプログラムでは英語用のリズム感を養うための音楽を独自開発しました。この音楽に乗って発音練習をしていくことで、自然と発音も単語や英文フレーズも頭に入っていきます。特徴4徹底的なアフターフォロー このプログラムは、ただCDとDVDが送られてくるだけではありません。 あなたに対して、メールでフォローしていきます。 英会話習得に何が必要か、どこで躓きやすいのか、どうやったら良いのか、 モチベーションをキープしていくには? そういったものを随時お送りしてアフターフォローをしていきます。 特徴5 バイリンガル、ネイティブが発音矯正希望者は日本語と英語ができるバイリンガル、またはネイティブ講師が あなたの発音の練習成果をスカイプで発音矯正してもらうことができます。 ネイティブ発音を実際に聞いてその場で矯正してもらうことによって、 あなたの英語力は一気に上がっていきます。「Final English」では、ネイティブの口の動きを細かく映像により解説していることで、英語を分解して理解して練習ができます。巷にある多くの英語教材は英文フレーズを聞いて、日本語で意味を知るというものです。ただ、「聞く」だけだと、ネイティブと話すときも「聞く」だけになってしまうのです。 「ただ聞いているだけ」「たまに一言二言カタコトでしゃべるだけ」それで「英語がしゃべれる」といえるのでしょうか? 【発信】ができなければ、会話は成立しません。 そして、発信をしても【発音】が悪ければなかなか通じません。海外にいる日本人留学生でも、ヒアリングができても発音が悪く、 スピーキングができないので、常に日本人同士で固まって日本語をしゃべっているという現象が多く見受けられます。発音が悪ければ通じない → 通じないから嫌になる → 英語で話す事をあきらめるという悪循環ができてしまうのです。「片手間で英語が身につく」「ながら勉強で身につく」という甘い言葉に惑わされないでください。英語を話せるようになりたいのであれば、実際に声に出して【練習】する必要があります。日本語と英語は、語源も発声、発音も違うので【練習】しなければ身につかないのです。その練習の為には単なる音声だけのCDでは不十分なのです。その為この教材は音声学、脳神経学などの見地から作成された【映像で見る具体的な練習法】なのです。英語の発音から学ぶ Final English!詳細はコチラ英語力の必要性「外国語を知らない者は、自国語についても無知である。」--ゲーテ-- 英語を軽視する人は、「私は日本からでないし」「海外で働く気は無い」と考えている人や「まだ国語(日本語)もろくに出来ていないのに他の言葉を覚えるのは早い」と言うことを真に受けているからでしょう。確かに、母国語の不完全な状態なのに、他の国の言葉を覚えるのは時期早々な気もするでしょう。ただ、これからの時代は英語が話せない人には圧倒的に不利な時代です。 英会話が出来れば人生がエキサイティングになります。横山ゆき Yuki式英会話勉強法ビジネスにも海外旅行にも、英会話は必要です。少子高齢化のため日本の市場は間違いなく縮小傾向に向かいます。そのため、これからも成長しなければならない企業は必然的に国外に出ていきます。そして、日本語しか話せない人材ではなく、世界で通用する英語を話せる人材を採用するでしょう。実際2010年、パナソニックやユニクロなど日本の大手企業は積極的に外国人の雇用を行うというニュースが流れ、日本の大学生の就職難が深刻になる一方だと騒がれたりもしました。しかし企業としては、優秀な人材を集め、企業の永続に努めるのは当たり前です。 そして、この傾向はどんどん加速するでしょう。海外の優秀な人材、例えば韓国や中国の人材は二ヶ国語を話すのは当たり前で、その中で専門的知識を身につけている人材がたくさんいます。つまり日本の大学生は世界の人材と比較され、選ばれることになります。日本語しか話せず、特に他と勝負できる技術や知識などを身につけていない学生には、職が見つからない現実が近づいています。英語が全く使えず、経済や工学などの特殊な技能を持たない文系の就職先はかなり厳しいものです。もちろん、こうなったのは本人のせいだけではなく、周りの環境にもあります。しかし、周りのせいだと泣いて叫んでも、だれも助けてくれないでしょう。自分が望む世界にするには自分で努力して変えるしかありません。英語が話せるということは、あなた自身の職業の自由を高めますし、これからの将来を真剣に考えるなら、絶対に身につけておくべき力です。 英語の発音から学ぶ Final English!詳細はコチラ PR