10 July 英会話速習 英語ぺらぺら君中級編 英語ぺらぺら君 中級編石井あきらの英語勉強体験談私は、現在、英語が得意でTOEICは890点そして国際結婚をしてます。英語の他にも中国語を少々喋る事ができます。今でこそ、流暢に英語を喋る事が出来る私ですが、最初から英語が出来た訳ではありませんでした。あなたは、「クエッショニング」という言葉を聞いたことがありますか??簡単に説明しますと、何回も質問をされ続けては、それに答える学習方法のことです。僕は、この「クエッショニング」という方法を知ってから1ヶ月で留学生活が激変しました。まず、外人に話かける事、話しかけられる事に全く恐怖感が無くなりました。それもそのはずです。死ぬほど質問を浴びせられているので、大抵の質問は答えを少し変えるだけで答える事ができます。それに多くの人は、相手が知っていそうな事しか聞きません。そして、以前はビクビクしていた事と、クラス中の発言が意味不明だったので、クラスでもあまり友達がいなかったのですが、クラスの中での発言がまともになると、少しづつ周りの人が助けてくれる様になりました。自信を持てる様になるとどんどん友達が出来る様になりました。自分が喋れる様になると、自分が発音できる単語は聞き取れるので、リスニング能力もUPしました。そうすると、今度はテストの点数にそれが反映されてきました。TOEICの点数が650点から890点になりました。友だちが出来てコミュニケーションを取れる様になると、お付き合いをする人も外国人の女性になりました。英語ぺらぺら君 中級編!詳細はコチラ実際に私が英語を習得してみて感じる事は、英語をマスターしたあとは、自分の視野、思考パターン、毎月貰える給料、お付き合いをする異性、友人関係など、全てが変わるという事です。たとえば、、、海外旅行で話せる友人に頼りきりという自体を避ける事ができますし、1人でもマーケットやレストランで、お店の人に質問もできるし、現地のアウトドアやトレッキング系のツアーに参加すれば、懇親会や自己紹介、説明会なども完璧に理解でき、不安なく楽しむ事ができるようになるでしょう。そして、それらの思い出は今まで以上に思い出深いものになるはずです。経済が縮小する日本に見切りをつけ、国際化を推進し企業の公用語を英語にする会社も珍しくありませんし、とつぜん会社が外資系に買収され上司が外国人になり、英文で報告書を作成しなければいけないという自体も十分ありえる事です。しかし、英語ができれば、職場の変化があっても、問題ありませんし、会社の同僚にも頼りになる存在でいられる事ができます。国際化の影響で、他の国に出張という事もあると思いますが、そういった時に英語ができれば、通訳をとおす事なしに、現地の取引先の方に挨拶をして、お酒を飲みながら深くコミュニケーションをしたり、交渉をする事ができるようになります。もしあなたが、朝は満員電車に揺られて、夜は残業で奴隷の様にこき使われる日本の企業から抜け出したいと思っている場合、英語さえ喋れれば、海外で就職も可能です。海外では、家族を大事にする文化なので、定時に帰って子供と遊んだり、自分の趣味に時間を使うのが当たり前なので、ゆっくりと自分の人生を楽しめるようになるでしょう。もしあなたが、バリバリのビジネスマンになって、今以上の給料を稼いで、合コンでもモテる存在になりたいという場合、日本にいる外資系企業は、日本企業よりも良い給料を支給するところも多いので、エリートビジネスマンの一員となり、高給を貰えるようになれるでしょう。2005年11月の朝日新聞で、大阪府立大学経済学部の鹿野繁樹准教授が「仕事で英語を使う人は使わない人に比べ女性で40%、男性で18%年収が高い」という統計的なデータを発表した通り、バイリンガルの方が平均的に年収が高いです。英語ができるからといって、すぐに年収がUPする訳ではないのですが、3年、5年経って自分のキャリアを振り返ってみると、年収がUPしている可能性が高いです。英語ぺらぺら君 中級編!詳細はコチラ遠藤メソッド式 遠藤尚雄の英会話速習プログラム七田式 7+English PR